伏見美穂さんのインテリアパーステクニックを「なぞってリフォーム」でやってみた

伏見美穂さんのインテリアパーステクニックをなぞってリフォームでやってみた

インテリアデザイナーの伏見美穂さんと共著で上梓させていただきました電子書籍「伝わるインテリアパーステクニック」は、おかげさまで好評です。

本書は、3Dアーキデザイナーで作成したインテリアパースを、手間をかけずに、より見栄え良く仕上げるテクニックを解説した電子書籍です。
内容は、インテリアパースを作成する時の視点の位置や画角の設定といった基本的なことから、画像加工ソフトを併用したレタッチの手法などを紹介した書籍です。
本書の内容を踏襲していただければ、こんな風にパースがブラッシュアップできます。

伏見美穂さんのレタッチパース例

天井に間接照明を加えて、奥の鏡の前に花を添え、窓にカーテンを配置するなどのレタッチをしています。

伏見さんはアドビ社のPhotoshopでレタッチを行っていますが、

「Photoshopは使ったことない」

「ちょっとむずかしそう」

と思う方もいらっしゃるようです。

そこで、メガソフトのiPadアプリ「なぞってリフォーム」を使って、伏見さんの紹介するレタッチテクニックに挑戦してみました。
Photoshopほど高度なことはできませんが、使えるシーンはけっこうあると思います。

こちらのパース画像がなぞってリフォームでレタッチしたものです。

なぞってリフォームでレタッチしたパース画像

【天井に間接照明を入れ、ダウンライトの効果を入れ、キッチンカウンターに花を置きました。】

実際に、このパースを作ったやり方を、動画にしてみましたので、ご覧ください。

iPadアプリ「なぞってリフォーム」は、こちらから無料でダウンロードいただけます。

アマゾンKindle電子書籍「伝わるインテリアパーステクニック」は、下記からご購入いただけます。

伝わるインテリアパーステクニックの購入はこちらから。

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